こんな寒い夜は…

僕みたいな結構重度な中二病は

いや、僕だけかもしれないけど…

こうやたら寒い夜はワクワクする

台風の時もそうだし、大雨の時もそうだ

今日の寒さはアレをやる日なんですよ

遭難ごっこ

あ、呆れましたね

いいんです

自分一人で楽しんでるんで…

その前に、設定を深くするために本日の寒さを少し説明しておきます

今千葉県に住んでるんですけど

体感的に千葉県は暖かい部類に入ると思います

一重に暖かいといいましたが海側と山側はまた大分差があります

僕がいる場所は山側なので激寒です

激寒ってw

赤保留なのにリーチすらかからないみたいな?

わかりにくくてすみません

(激熱の反対ってそういえばどんな感じなのか考えたことなかったので)

とにかく今季一番の寒さらしいので

遭難(ごっこ)するにはもってこいです

北海道ではマイナス30℃とか叩き出したらしいです

リアルダイアモンドダスト…

羨ましい!

寒さに強い僕ですが、強風に吹かれながら仕事してたので

大分疲れてます

疲れてると妄想が滾るんですよねw

次の一文は後で付け足したんですが後で自分で見返す用のメモとして

疲れてるのか妄想を文章にしたらすごく長くなったので閲覧注意w

今日の設定はこんな感じです

僕は仲間と共に敵対組織と雪国で戦っていました

一瞬のスキを突かれ敵の女が僕に一撃を加えます

僕はその一撃をまともに受けてしまうのですが

一糸報いるために何とかその女を捕まえます

その次の瞬間僕たちの戦いの影響で近辺の雪が崩れます

危機を察知した敵味方は雪崩を回避しますが

傷を負った僕は動くことができず、また僕が捕まえた女も

雪崩に飲まれてしまいます

どれくらい時間が経ったのでしょうか

寒さで痛みがマヒした僕は何とか意識を取り戻します

しかし辺り一面は猛吹雪

右にも左にも動くことができません

とにかく日が出てくるまではこの寒さを凌がなければなりません

見える範囲に大きな岩の塊があります

ここを背に

僕はサイズがある程度可変するコートを装備しているので

生命維持装置モードとも言えるように体に巻きます

岩を背に何とかなりそうだと思いましたが

その考えはすぐに瓦解します

僕は死を待つのみの状態に陥ってしまいますが

そこに一縷の希望が舞い降ります

というのも敵の女も僕同様にある程度は生き残る術を持っているのに

1人だと何もできないという状況なこと

さらに都合のいいことに彼女は所謂、火属性で

焚き火程度の能力なら使用可能なこと

僕と彼女は敵という相関関係ながら一瞬だけ共闘する状況になります

で、です

その焚き火の能力っていうのが

この間買った強力なハロゲンヒーターを「強」にして再現

僕の可変式のコートは

大きめの毛布と着る毛布で再現

たまにハロゲンヒーターを「弱」にして能力の限界に近付けて

最終的にはハロゲンヒーターを切って寝ようと思います

生きてたら僕らの勝ち

そんな彼女との間には何か特別な感情が芽生えるのか?

まぁ、ラノベなら一瞬で恋愛関係確定ですがw

実際そんなリアルダイアモンドダストな状況で

恋愛に発展するような展開は望めないかと

しかも

こんなに寒いんじゃ欲情して手を出そうものなら

自分も凍死確定でしょうねw

さてそろそろ遭難ごっこを始めます

遭難ごっこの結果はまた日記に書きます(え?書くの)

明日は確実に寝不足確定w

明日の僕へメモ残しときます

「タイトル:明日の僕へ

寝不足でしょうが

絶対終わらせないといけない仕事なので

しっかりお願いします

土曜日はお休みです頑張って下さい」

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