ワルプルギスの夜とは?

ワルプルギスの夜をワルプルギスの夜として理解したいならコレ

そうだ。単純にwikiを読めばよい

調べるのが面倒な人のために簡単な説明をすると

日記にも書いていた通り、4月30日から5月1日に向けてのお祭りである

んじゃあ、ワルプルギスの夜じゃないワルプルギスの夜って何よ?

言い換えれば、本来の意味とは違う「ワルプルギスの夜」って何よ?

先に言って置きますが、

「魔法少女まどかマギカ」(所謂「まどマギ」)は

ちゃんと全話何度か確認し、映画版も全てチェックした上で

色々書いていきます。

よーするに、反論とかそういった諸々は受け付けないってこと

んじゃあ、説明に戻るけど

元々は魔法少女達のラスボス

が、そのワルプルギスの夜ってヤツで(こうやってザックリ書くから反論くるんだよなぁw

まぁ、倒せない存在というか(他の媒体では倒してる場合もある

そこから来てるワードが独り歩きを始め

色んな層にワルプルギスの夜が浸透したために

本来の意味でないワルプルギスの夜が元でワルプルギスの夜が広まったんじゃあ

ないかと思ってます

特にパチスロ層っていうの?ギャンブル層っていうの?

その「まどマギ」

大変お世話になりました

もしかしたら一番遊んでた筐体がまどマギだったんじゃないかと思ってますが

本当に打ち倒している人らは僕の20倍は打っているそうです

すげぇ…(僕は5スロ20スロ合わせて10万ゲームくらいだから…)

じゃなくて、その「スロットのまどマギ」で

一般の人にはわかりにくいワード「上乗せ特化ゾーン」での演出で

その件の「ワルプルギスの夜」が出てくるんです

あー書いててわかりにくいw

そしてやってない人にはさらに全くわからない説明しますw

そのワルプルギスの夜には

「紫」「赤」「花火」「虹」の4種類がいて

いつものワルプルギスだと「+10」

ちょっとアツい赤いワルプルギスでもいつものだと「+10」

花火でも「+10」とかの時もありますが

花火とか虹の時は、初戦で負けると「アルティメットバトル」発生します

逆に「紫のワルプルギス」でも

「+1000」越え、所謂4ケタ乗せも発生したり

何と言いますか

「50%」だろうが「60%」だろうが「70%」だろうが「80%」だろうが

確率に翻弄されるモノというのがわかるものですw

ギャンブルやらない人にはわからないでしょうがww

補足として

「スロットまどマギ」の続編「スロットまどマギ2」というモノもありまして

(「初代」「2」という区切りをされているが

どっちにも「上乗せ特化ゾーン」としてワルプルギスの夜が存在しまして

「2」の方が「初代」よりもアツい展開となっています

まあ、倒せませんがw

偶然にも僕の最高上乗せ数はどちらも「+365」

そんなのはどうでもいいですねw

このスロットの話になると一つの記事じゃ書ききれないですよね

後は、なんか有名な格ゲーで

別のワルプルギスの夜はひたすら回ったりする人?とかいます

ラノベとかに関してのワルプルギスは

なんか、中世のそれらしいワードを探したら

ワルプルギスの夜って良くね?(響きとか

どうせ、一般のバカ達には元ネタも何かわからないだろう

なんかそんな空気を感じるワードで作者が意味も調べず使ってるんじゃないか?

って気がします

(まぁ、まどマギも魔女が出てくるからワルプルギスって言葉使ってるだけだけど)

アレ?なんだったっけ?

ワルプルギスの夜の本来の意味でない「ワルプルギスの夜」って何?

っていう質問に対しては

「アニオタ」か「スロカス」か「普通の人」に分かれるんじゃないかなぁ

普通の人は魔女系の書物とかヴァンパイア系の書物とかに目を通したことのある人は

魔女達の祭りみたいな印象が強いんじゃないかと

解釈としてはどうなんだろ?

一般的にはそれほど有名なモノじゃないよなぁ

と思う

つーかアレかなぁ

ドイツ人が祇園祭を語るみたいな感じじゃない?(投げ槍な感想

京都出身の僕ながらの祇園祭とワルプルギスの夜の解釈にオチました

おわり☆

追記

ワルプルギスの夜の記事はもう少し続くよ

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